北米版タクティクスオウガで遊ぶ25(完結)

10/27/2013

7月から遊びはじめた北米版のウン輪、ゼノビア御一行様を全員救出して真のエンディングへ。ようやく完全クリアとあいなりました。いやー長かったなぁ。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ24

10/27/2013

引き続き悪意の塊のマップが連続で続くサン・ブロンサを攻略。もうなんちゅー所だよここは。穴あき過ぎで敵に近づくことすらままならないじゃないか。だからその場で動かずに攻撃できる弓最強、という話になるわけで、近接攻撃ユニットはほとんど何もできず、死んでいる。なんか発売前に「SFC版ほど弓は強くありません」ってなことをインタビューで読んだ気もしたが、全然そんなことはなかった。弓は最強であり弓を使えないクラスは死に職なのだ。だからせめてクラスによる武器制限なんてものはよせばよかったのに…。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ23

10/23/2013

死者の宮殿でウォーレンを救出したので次はランスロットを…という前に、ロデリックを倒したときに拾った「十二神将の音叉」で海賊の墓場にいる十二神将のひとりを倒してみることに。

まぁハッキリ言ってこいつ自身はそれほど強くない(っていうか、十二神将ってなんなの、突然)。問題は、この十二神将たちが持つ固有武器で、倒したときに低確率で固有武器を落とすのだ。ここでまたしても暗黒騎士団の固有武器のときのように、落とすまでロードを繰り返す地獄を味わうことに…。もう、倒したら確定ドロップでいいだろ、これは!っていう…。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ21

10/09/2013

世間がモンハンだGTA5なんだと言っているのとは関係なしに、僕はあいも変わらずウン輪である。ゾンビやスケルトンどもを片っ端から除霊しつつ、ひたすらに死者の宮殿を潜る。しかしただ潜るだけではなく、レアアイテムもゲットしていかなければならない。B50F辺りからはついに呪われた武具(スナップドラゴン)が出てくるのだが、これがまた落とす確率が低いのなんの…。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ19

9/28/2013

前回に引き続き、暗黒騎士団から専用武器を奪う作業…の前に、「魔犬の牙と爪」をいくつかゲットしておく。このアイテム、強力な武器や装飾品を作るためにいくつか必要な素材だけど、普通にプレイしていても全っ然手にはいらないんだよな。同じ素材でも「魔鳥の羽根」なんかは、シナリオバトルでたま~に手に入るんだけど、この魔犬の牙と爪、それから一角獣の角なんかは結構数を必要とするわりにレアアイテムってのがもうね…。

まぁそれでもスウォンジーの森のランダムバトルに入ると、自軍の目の前に出てくるリザードマンたちが落としてくれるので、1回のバトルで複数手に入れられる点ではまだ楽な方だな。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ18

9/23/2013

久々の北米版タクティクスオウガの更新。実のところちまちま進めていて、各ルートをまわりつつ称号集めをしているうちにこちらの平均レベルもいよいよ30台中頃にきたところで、暗黒騎士団の連中がそれぞれの専用武器を携えて出てくるようになった。

サタンが我が家にやってきた

9/04/2013

届きましたよ『真・女神転生 リアルフィギュア5 サタン』…。なんかもう、禍々しいったらありゃしない。でも結構できいいぞこれ。以下、感想など。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ17

8/31/2013

…とりあえず1周目無事クリア。もちろんノーチャリ、戦死者なし、負傷者なし。日本版と違って苦労したところもあったが、なんとかクリアできてよかったなぁ。やっぱりねぇ、レベルアップボーナスが控えめになったおかげで相当バランスが改善されたと思う。特に1周目の手応えは全然違ったものに感じられたな。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ16

8/26/2013

フランパの探索で古文書集めが終わったところで、今度は各地の砦めぐり。ここにも合成に必要なレシピを持っている敵がいるほか、禁呪やシャーマンの転職証など、貴重なアイテムが続々と手に入るのでひと通り潜っておかねばなるまい。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ15

8/21/2013


フランパ大森林で古文書集め。この古文書やら秘伝書ってやつがないと、店では買えない武器防具が合成で造れなかったり、強化できない。つまり重要なアイテムのひとつなんだけど、敵がドロップする確率は低い。こういうアイテムこそ倒せば必ずドロップでいいと思うんだけどねぇ…。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ14

8/18/2013

ハイム城クリア。いよいよメインストーリー部分は残すところ空中庭園のみ。それにしても、バーニシア城も辛い戦いだったが、ハイム城はもっと辛い戦いの連続だった。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ13

8/14/2013


ふとウォーレンレポートを読んでいて気づいたのだが…プレザンス神父の名前の綴りが日本版と北米版とでは違うんだなー。まぁデニムだって違うんだし、別に不思議じゃないんだけど。なにか変えなきゃならない理由でもあったのか。もしかして日本版の方が間違っているとか?

北米版タクティクスオウガで遊ぶ12

8/12/2013

扱いが面倒くせぇカチュア姉さんにはひとまず死んでもらいました。だってこうしないと称号手に入らないし、ロードの転職証も手に入らないし…。 SFC版は一度こっきりの選択肢だからどっちにするか悩むけど、運命の輪はあとでいくらでもやり直し可能だから、そういう意味では悩む必要がない。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ11

8/09/2013

2軍メンバーを使って普段使っていない、レベルアップの遅れているクラスをレベル上げしておくか…なんて思いながらゴルボルザ平原で戦っていたところ、何気に障害物の名称が気になった。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ10

8/06/2013

オズマ姉さんを仲間にすべく、クリザローへ。ここはテンプルコマンド2人と大量のテンプルナイトを相手にしつつ、オズマのHPをギリギリまで減らさないといけない、というイベント。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ09

8/03/2013


以前、日本版と違って魔法職が復権した…というのを書いたと思うけど、やっぱりボスなんかは魔法のダメージが飛び抜けて高いな。日本版だと4章までくればボスだろうがザコだろうが魔法のダメージなんて10以下なんていう、なんのために存在しているのかよく分からないものになっていたけど、北米版はガツンとダメージを食らってしまう。ウォーロックは魔法攻撃力だけでなく魔法防御力もかなり高くて、魔法じゃろくなダメージが与えられない。ここらへんは、随分まともになったなって思う。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ08

8/01/2013
いや~8月に入って初日だっつーのに、今日は骨折り損のくたびれ儲けな一日になってしまった。ほんとグッタリだ。予定もズレちゃうし、散々だわい。


とまぁ、愚痴はこのぐらいにして北米版タクティクスオウガである。第3章も後半に入るとミルディンとギルダス、ホワイトナイトのコンビが仲間になるけど、案の定、日本版と同様、何の成長もなく仲間になってくれた。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ07

7/28/2013

日本版では面倒くさく感じてろくに遊ばなかったフランパ大森林。北米版ではちゃんと隅々まで遊んでみようということで、シナリオ進行は一旦中止し、アイテム集めやレベル上げを兼ねて探索してみることに。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ06

7/26/2013

第3章に入り、ジュヌーンを仲間に。北米版では「竜騎兵」を「Wyrmknight」と表現するのだね。ドラゴンナイトじゃないんだ、みたいな。ワイアーム(飛竜)ってのが実際に紋章によく使われていたらしいが、こっちの方が正しいのかな。ドラゴン~の方が聞こえはいいけどね。日本人はドラゴン○○ とか好きだからなぁ。それとこれは僕だけかもしれないが、運命の輪のジュヌーンはなんとなく時任三郎に見える。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ05

7/24/2013

合成をやっていて気づいたが、合成に必要なアイテムの数が、日本版よりも減っているな。例えば魔鉱石(Baldur Ore)は日本版では作るのに雑鉱石を3個必要としていたけど、北米版では2個に減った。合成の成功率上昇と併せてだいぶやりやすくなったのは間違いないのだけど、結局のところまとめて作るってことができないので、作業の手間自体はそれほど変わっていない。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ04

7/20/2013

運命の輪のLルートはアロセールが仲間になる…ということをすっかり忘れていた。ライムで生かしておく必要があるんだけど。ところで「雷神アロセール」なんて英語で表現できるのかと疑問だったのだけど、北米版ではサンダー・メイデンという肩書きで登録されていて笑ってしまった。う~む、なるほどこれで「雷神」とするわけか…。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ02

7/13/2013

とりあえずデナム君(北米版ではデニムではない)はウォリアーにして片手剣とクロスボウで遠近両方に対応できる戦士として育てるのがSFC版からの僕のセオリー…なのだが、このあと片手剣ではなく短剣に変更。スキルポイントを50無駄にしてしまった。

北米版タクティクスオウガで遊ぶ01

7/10/2013

やっと届いたよ北米版タクティクスオウガ。発送のメールが来てから15日…長かったぜ。当たり前だが全部英語。まぁ全体の流れは知っているんで適当に流しつつ…。GTA:LCSとかゴッド・オブ・ウォーも北米版で遊んだので決定とキャンセルが日本と逆ってのは知っていたのだが、久々にこの北米仕様に触れてみると結構辛い。クセでどうしても○を押しちゃうんだよな―。肝心なところでミスしなけりゃいいが…。